20171223i

FTILABOがおくるオリジナルマットレスシリーズ。

他のマットレスにはできない「寝心地調整」機能で、より”あなたらしい”眠りをお届けします。


厚みのタイプが選べます

ベッドで使うか、畳・フローリングに敷くか。あなたの眠るスタイルによってマットレスの形状を選ぶことができます。

ベッドタイプは18cmの厚みを持たせた1枚ものタイプ。日本で販売されているベッドフレームにぴったり合うように縦の長さを195cmにしています。

敷き布団として使える3つ折りタイプは厚み9cm(CUBE K)と厚み11cm(WAVEシリーズ)。通常の敷き布団と同じように折り畳むことができるので、お部屋のスペースを有効活用することができます。


ラインナップ

WAVE Σ regular(スタンダードタイプ)

20171223e

サイズと価格

<3つ折りタイプ>

  • シングルサイズ (100×200×11cm):86,400円
  • セミダブルサイズ(120×200×11cm):108,000円
  • ダブルサイズ  (140×200×11cm):129,600円

<ベッドタイプ>

  • シングルサイズ (100×195×18cm):108,000円
  • セミダブルサイズ(120×195×18cm):140,400円
  • ダブルサイズ  (140×195×18cm):172,800円

※価格はすべて税込価格です。

硬さの異なる3つのウレタンフォームを重ねて、クッション性の高い寝心地を実現しました。

ソフトな感触なので、横向きで眠るときにありがちな肩への圧迫感も少なめ。腰のくびれが大きな女性にもおすすめできるタイプです。

WAVE Σ hard(しっかりめタイプ)

20171223f

サイズと価格

<3つ折りタイプ>

  • シングルサイズ (100×200×11cm):86,400円
  • セミダブルサイズ(120×200×11cm):108,000円
  • ダブルサイズ  (140×200×11cm):129,600円

<ベッドタイプ>

  • シングルサイズ (100×195×18cm):108,000円
  • セミダブルサイズ(120×195×18cm):140,400円
  • ダブルサイズ  (140×195×18cm):172,800円

※価格はすべて税込価格です。

構造はレギュラーと同じタイプですが、高硬度ウレタンフォームを使用することでしっかりとした寝心地に。

横になったときの体の沈み込みも少なく、体重をきちんと支えてくれます。

CUBE K(体型に沿って支えるタイプ)

20171223d

サイズと価格

<3つ折りタイプ>

  • シングルサイズ (100×200×9cm):108,000円
  • セミダブルサイズ(120×200×9cm):129,600円
  • ダブルサイズ  (140×200×9cm):151,200円

<ベッドタイプ>

  • シングルサイズ (100×195×18cm):129,600円
  • セミダブルサイズ(120×195×18cm):162,000円
  • ダブルサイズ  (140×195×18cm):194,400円

※価格はすべて税込価格です。

表面のキューブ構造で体への密着度をプラスしたマットレス。肩やお尻の出っ張りや腰のくびれなどのボディーラインにフィットする寝心地が特徴です。

寝転がったときに足先、かかと部分まで包み込んでくれる感覚はちょっと驚きかも。


セミオーダーメイドマットレスの特徴

20171223j

人それぞれ似合う服や靴が違うように、合う寝心地のマットレスも異なります。

セミオーダーメイドマットレスは2種類の形状タイプ・3種類のフィット感をご用意しており、眠る人の身長・体重・体型からどれが一番合うのかを選ぶことができます。


サポートパッドでさらに快適に

20171226a

マットレスの側生地はファスナー付きで取り外しが可能。中のマットレスを包んでいるメッシュ地の袋にはポケットが付いていて、そこに寝心地調整用のサポートパッドを入れることができます。

 

20171226b

腰のくびれ部分をもっとサポートしたり、ひざ部分に入れて足上げ効果を出したり、色々な目的で使うことができるサポートパッド。

マットレスのどの部分にも・何本でも入れることができるので、マットレスを長年使用したときに起こる「ヘタり」を回復させる用途にも活用しています。


通気性も向上させています

 

20171223h

通気性に難があるウレタンフォームですが、少しでも通気度を上げるためにいくつものスリット穴を入れて空気の通り道を作っています。こういう加工ができるのもウレタンの良いところですね。

しかしこの加工だけではベストな対策とはいえないので、マットレスの上には湿度調整に効果を発揮するベッドパッドを敷く眠り方をおすすめします。

⇒ベッドパッドの詳細はこちらからご覧ください。


スプリングマットレスとは違うこと

20171223g

このセミオーダーメイドマットレスと価格や寝心地も含めて比較されることの多いスプリングマットレス。素材が全く違うので「どこがどう違うのか」を一概に言うのは難しいですが、一番のポイントは「寝心地の調整ができること」です。

サポートパッドで日々の調子に、年数ごとのマットレスの状態に合わせて微調整できるシステムは使う人に優しいメリットだと思います。

また、側生地をファスナーで開けばどんなウレタンが入っているか目で見て確認できるのも良いところ。寝ている間、自分を支えてくれているものがどんなものなのか、嘘偽りがない点も安心して使っていただけるポイントです。

ともあれ、このマットレスがあなたに合うかどうかは実際に寝てみてもらわないと分かりません。

ぜひ一度、あなたの手で触れてみてください。


セミオーダーメイドマットレス納品事例

【四国中央市・T様】

CUBE K 3つ折りタイプ

詳細はこちら>>

【新居浜市・O様】

CUBE Kマットレス

詳細はこちら>>

【新居浜市・H様】

WAVE Σマットレス

詳細はこちら>>